運営者情報

サイト概要

  • サイト名:転職スキル
  • URL:tenshokuskill.com
  • 20代、30代の若手~ミドル人材の転職サポートを目的としたサイト

このサイトを通して提供する情報

自分自信の過去4回の転職経験、求人広告会社で数多くの企業の採用に携わった経験、面接官として転職者の面接を行った経験から、企業側の採用スキルは日々進化しているのに対して、転職者側のスキル(=技能)がまだまだ低い現状を知る。

また、今後の社会では生涯1つの会社で勤め上げることは少なく、上手に転職をすることで自らの付加価値を上げていく時代だと実感する。そのためには転職者のスキル向上が不可欠だと思い、自分の転職者としての実体験や面接官として学んだことを、ノウハウとして提供する

運営者経歴

生まれも育ちも東京都の37歳(2017年時点)で大手IT企業で働く男性。サービスのプランニングをしたり、webマーケティングをしたり、マネジメントをしたり、中間管理職なので面接にもよく駆り出されている。

最初の仕事

18歳で高校を卒業後、地元(下町)の雑貨店に就職。接客や商品陳列に奮闘。途中で知り合いのコネで転職するが、2社目もやっぱり雑貨店。なんだかんだで小売業界に5年間勤務する

3つ目の転職

25歳を目前にして、「オレ、一生このまま雑貨店で働くのかな…嫌だな。」と、突然目が覚めて転職を決意。はじめてのまともな転職活動は、何をして良いのかわからなかったので、求人のフリーペーパーを手に取る。”未経験可”で一番給料が高かった会社に電話したら、トントン拍子に選考が進み、リクルートのグループ会社であるリクルートHRマーケティング(現リクルートジョブズ)に転職。

求人広告の営業として、延べ1000社以上、10以上の業界で人材募集のコンサルティングを行う。

4つ目の転職

リクルートで求人の営業を5年間勤め上げ、営業と人材業界に飽きてしまったので、結婚を期にWebマーケティングサービスを展開するITベンチャーに転職。給料が40%減となるが、なんとかなるだろうと思って頑張っていたら、3年目に部長となり入社時に400万くらいだった年収は800万円くらいになる。

この頃から、採用の面接にも携わるようになり、新卒・中途の面接を行うようになる。

5つ目の転職(現在)

ITベンチャーでのマネジメントに疲れ、サービス作りを一から学びたいと思い、toC向けの事業を展開する大手のIT企業に転職。Webサービスの責任者となる。

サービスを作りながらも、事業拡大による増員の中途作用面接を数多く担当。アルバイト、契約社員、正社員、管理職候補まで、様々な転職者の面接を行う。

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